日本発の観葉植物【アスプレニウム エメラルドウェーブ】の育て方

スポンサーリンク

【アスプレニウム エメラルドウェーブ】の育て方

熱帯アジアや日本部、台湾などが原産の常緑多年草。
日本に自生しているのは、オオタニワタリなど数種類。

ヨーロッパやアメリカでは『クリスピーウェーブ』という名前で広く知られており世界各地で愛される日本発信の観葉植物です。

英名を、バード・ネスト・ファンといいます。
シダ植物なので胞子で増えます。
元来は木の幹や岩などに着生しながら生育する着生植物です。
日陰でも育てられ、大きくならないので、ハンギングやこけ玉にして楽しむことができます。

フラワーデータ

日当り:春から夏は直射日光が当たらない場所へ置いてください。
水やり:土が乾かないようにしてください。やや多湿を好むので時々霧吹きをすると喜びます。
種類:アスプレニウムウラボシ科

観葉植物
スポンサーリンク
Rainy Days
タイトルとURLをコピーしました